女性である私がビジネスバッグの代名詞として名高い「TUMI」の魅力に惚れた理由とは?

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TUMI通販専門shop

【TUMI-plus】店長の中家です。

35歳既婚の女性です。

いきなりで恐縮ですが、
自己紹介がてら、
まず私がTUMIのバッグを皆様にお届けしたい!
と思ったキッカケをお話したいと思います。

私とTUMIの出会い

私がOLをしていた頃のお話です。

事務職をしていると会社に色々な取引先の方がいらっしゃいました。

最初は特に意識して見てはいなかったのですが、
その中でたまにお話をさせていただく取引先の方で、
いつもとてもスマートな動きをしていらっしゃる男性がおられました(^.^)

彼の外観は特に背が高いわけでもなく、
細身というわけでもありません。

その方が書類や文房具、
パソコンなどの所持品を、
実に無駄のない動きで出し入れされていることに、
私はある時気が付いたのです。


所作が美しいとでも言いましょうか?

その方が一番最初に
私とTUMIを出会わせてくれるきっかけを作ってくれたのでした(*^_^*)

使ってみたい!と思わせるTUMIの魅力

さて、その取引先の方の動作が
なぜにそこまで美しいと私の眼に映ったのか・・・?(゜o゜)

最初は何故だかわかりませんでした。

なんとなく育ちの良さそうな方、
とただぼんやり思っていたことを憶えています。

そんなある日、また会社にその方が訪れた時のこと。

その日は朝から雨が降ったり止んだりで、
会社の玄関先でも傘を開閉する人が何人かいらっしゃいました。

ザザ~っとずっと降ってくれたら逆に諦めもつくものの、
降ったり止んだりって一番困ってしまいますよね?(:_;)

フロアに彼が入って来た時に
「雨、大丈夫でしたか?」と私はお尋ねしました。

するとその取引先の方は
「ちょっと降られたけど傘持ってたんで」
と実ににこやかに鞄を指しておっしゃいました。

「雨の予報のときはいつも入れてます」
と、鞄に入った傘をチラッと見せてくださいました。

え!傘、けっこうずぶ濡れ・・・(ToT)

「お鞄、濡れちゃうじゃないですか!」
と思わず言ってしまいました。

「撥水(加工)なんで大丈夫です^^」
というようなことを彼はその時おっしゃっていました。

後に私が自分で調べた時に、
折りたたみ傘を入れられるポケットがついた
TUMIのバッグがあるということを知りました。

そのポケットは内側に撥水加工がされており、
濡れた折りたたみ傘を入れても大丈夫
とのこと。

500mlのペットボトルも収納出来ちゃうんですよ!

しかも、そんな大きなペットボトルが入っているとは外からでは分かりません♪

鞄の内側に向かってマチがあるため、なんですね。

もちろん鞄の内側に邪魔することもありません☆

tumi26141.04
※写真右側のペロッとめくれている部分に折りたたみ傘が入っちゃいます(^^ゞ
詳しいレビューはこちら

話を元に戻しますと・・・

そもそも濡れた傘が入れられるって結構すごくないですか?

思わず「どこのメーカーの鞄なのか?」
という事を聞きそうになりましたが、
ふと見るとその鞄に「tumi」のタグが。

tumi???何て読むんだろう?ツミ?トュミ?

その方に尋ねてみると
「ああ、トゥミって読むんですよ。」
とにこやかに教えて頂きました。

ただでさえ重たい荷物を提げて営業に回るビジネスマンの方々、
雨が降った日には。。ってかんじですよね(><)

鞄持って濡れた傘持って、
時にはスマートフォンも使ったり。。

想像するだけでとても気の毒な気持ちになります。。(T-T)

手荷物が増えるのは歓迎しませんよね?

店長をやろうと思った私

もちろんTUMIの魅力はそこだけに止まらず!(^^)!

調べていくうちに、実に様々な機能があることを知りました。

そして意識して電車の車内や駅、オフィス街などを歩いていると
TUMIのバッグを持ったビジネスマンの方の多いこと!

さすがはTUMIの本国アメリカをはじめ、
世界中の人々に愛用されているだけあって、
日本でもTUMIのユーザーは多いのです(^^♪

TUMIの魅力は一言では言えませんが、
中でも毎日使っていて実感するのはその収納能力ではないでしょうか。

TUMIのユーザーの方で
「内部の作りが細やかで、かゆい所に手が届く」
というTUMI独自のポケット機能に心を奪われている
という方が非常に多いのがその理由です。


何がどこに入っているか。

これが分かるというのは、
ビジネスバッグとして最も重要なことではないかと私は考えています(^^ゞ

一人ひとりの人間が生きていく中で、
自分の持ち物を把握できているか否かでは、
真逆の人生を歩むことになりかねないのではないか
とさえ私には思えてなりません。

鞄の中(自分の所持品)が整頓されていて、
すぐに取り出せるというのは、
頭の中の整理とも関係があると思うのです^^

私たちは迷うことなく頭の中の引き出しを、
その時どきですぐに開けることが出来ているでしょうか?

正解の引き出しをすぐに見つけることが出来ているでしょうか?

実は私は出来ていませんでした。。。(^_^;

女性である私は、男性に比べるとまず荷物が多い。

「あれ、リップどこに入れたっけ」
「ケータイどこ」
「ハンドクリームどこ」

・・・は日常茶飯事^^;

こうなると頭の中は余計なことで無駄にいっぱい。

そんな日常を送っていると、
実に様々な事が「無駄」に覆われているのだということに気付きます。

会社のデスクはどうでしょう。

自宅では替えの乾電池、爪切り、
などを一日中探していることってありませんか?

自分の持ち物を把握していないって、
実は時間やエネルギーをたくさん使っているんです(゜o゜)

何かに繋がるエネルギーならどんどん使うべきですが、
自分がしまっておいた物が自分で分からなくなる。。

これってものすごく損をしていると思うんです。

ここにコレが入ってる
アレはあそこに入ってる
これを把握しているだけで、
かなりの無駄が減ると思うんです^^☆

少々熱くなってしまいましたが、
私が申し上げたかったのはTUMIの収納の能力です。

歩いている時にでも取り出しやすいポケットの作り、
一目で(もはや見ることもなく)どこに何があるか分かる細やかな収納。

前述の取引先の男性、
その方はまさに把握しているのです!!!

だからとてもしなやかな動きで、
迷うことなく実に様々なモノを鞄から出し入れされていたんですね。

その後退職するまでの私の社会人生活の中で、
本当にたくさんのTUMIユーザーをお見かけしました。

こんなにたくさんの人が使っているのか・・・!と。

※その他にもTUMIは沢山の特許を取得しています。
TUMIのバッグに隠されている325個以上とも言われる特許とは?

確かにこんなに多機能でスマートなビジネスバッグは他に無い!

そう思い続けていました。

いっそうTUMIの会社に転職したいと思うまでに。。

しかし私自身結婚をして家庭に入り、
再就職という事は自分一人では決められなくなってしまいました。

そんな中、幸い知人がTUMIの本場であるアメリカに住んでいたので、
その話をすると
「協力するよ!」と言ってくれたのです(*^_^*)

tumiとの初対面から年月が経ち、
私は直接アメリカからTUMIの商品を日本に届けてもらえるルートを
やっとの思いで確保したのです!

そして念願叶った今、
皆様にさまざまなTUMIの魅力を知っていただいた上で、
満足いただける商品をお届けしたいと思っております。

私が店長を務めるtumi通販専門ショップの店名は「TUMI-plus」と言います。

それは他のショップよりも1つでもプラスになるようなサービス、
対応をしたいとの思いから付けさせて頂きました(*^-^)

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よろしくお願いします!m(_ _)m

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皆様にもっともっとtumiの魅力を知っていただきたい!

その想いを女性の視点からお伝えできれば本当に幸せです。

皆様のビジネスライフが更に向上することをいつも心に抱いて!

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